最近の燃費向上アイテムの種類には驚きますが、
ほんとにいったいどれが効くのかはほんとに分かりません。
自分で装着していても効いているのか、効いたつもりになりたいのか、と、自問自答な感じです。
そういう意味では燃費の計算が判定基準になるのですけれども、これまた交通事情や条件で上がったり下がったりで、、。
そういう意味ではリアルタイムに燃費をモニター出来る
PIVOT ピボット FCM マルチ燃費計 e-nenpiが一番燃費には貢献しているかな、と。
そんな中こんなニュースが。
「燃費向上装置」の評価制度が今春スタートされるようで
LEVO
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「燃費が○▲%も向上」「排ガスを大幅に削減」「性能も永久に持続」など、燃料価格高騰のあおりを受け、燃費向上をうたうさまざまな装置や機器が市場に出回っている。なかには、前述のキャッチコピーのように誇大広告ともとれる表現が少なくない。
LEVOでは今年4月から、性能などについて客観的に評価・審査を行い、優良なモノについて公表する「自動車優良環境機器・装置評価公表事業」制度を創設するという。
同機構のHPは、
http://www.levo.or.jp/------------------------------------------------
posted by koya at 11:29
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燃費向上の話題